コルセットやサポーターで固定するだけでは腰が弱っていきます
腰痛には腰を支え関節をサポートして固定してくれるコルセットが効果的です。
しかし、コルセットはずっとしたままだと体を動かすときに使う筋肉の動きも制限するために、筋肉や骨が弱ってしまいます。
さらに、腰の動きを制限することで、関節の動きが悪くなり、周囲の靭帯や筋肉が縮み硬くなります。
血行不良も腰痛の原因に
腰痛は骨や関節の変形のほかに、筋肉の硬直や血行不良も原因となります。
腰痛の入り口は腰と下腹の『コリ』『冷え』の放置からということになります。 日頃から筋肉や関節をよくほぐし、血行を良くすることが腰痛予防には効果的です。
そのために最適なのが、寝ている間に保温と医療用磁石で芯からほぐす、腰と下腹のサポーター『マグネッカーDX 腰と下腹用』です。

6つの医療用磁石を配置
お腹側に3カ所、背中側に3カ所の計6カ所に高性能の医療用永久磁石を配置しました。
理想的なポイント配置とともに90mT(ミリテスラ)の磁束で、腰・下腹のコリや血行を改善します。
ゲルマニウム・備長炭・チタン・竹炭の480個の立体ドットの遠赤素材を使用しているので、抜群の保温効果があります。


『マグネッカーDX 腰と下腹用』は寝ている間にケアする、腰と下腹のための医療機器サポーターです。
寝ている間に医療用磁石の作用でコリを芯からほぐし、血行不良による、つらく重い腰のコリやハリを改善します。
重い腰、張った下腹も翌朝にはすっきり。
また、昼間の使用もおすすめです。
薄手で柔らかい素材なので、つけたまま外出しても安心です。
寒い冬はもちろん、夏の冷房による冷え対策にも、オールシーズン使えます。
腰や下腹を温めながら、磁気が腰や下腹の筋肉をほぐし、骨盤周りの筋肉に働きかけ、筋肉と関節をやわらかくし、活力のある疲れにくい腰にします。
腰と下腹の2WAYで、2つのお悩みに対応します
腰と下腹、1枚で2つの使い分けができる、便利な2WAY仕様です。
下げて使えば骨盤サポーターに

骨盤周りをキレイに包み込む、骨盤サポートスリット入りで完全フィット
上げて使えば腹巻きに

腰から下腹まで、ツラい部分も効果的にカバー
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メディカルマグネッカーDX腰と下腹用を使用した方の声
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★洗濯OK!(手洗い) 清潔に保てます。
★男女どちらでも使えます。
★使用している磁石は、高性能の永久磁石。永く愛用いただけます。
★着け心地ゆったり。寝ている間用の設計なので、長時間でも快適です。

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使用方法
磁石面を内側にして、身体に接するようにして使用してください。
【警告】
・機器は改造しないでください。
・使用に当たっては、本書を必ずお読みください。
【禁忌・禁止事項】
ペースメーカー等の体内植込み型医用電気機器、又は脳脊髄液短絡術用可変式シャント等の医用電気機器を使用している方は、誤作動を招くおそれがありますので使用しないでください。
使用上の注意
1.医師の治療を受けている方や下記の方は必ず医師と相談の上使用してください。
(ア)悪性腫瘍のある方
(イ)心臓に障害のある方
(ウ)妊娠初期の不安定期又は出産直後の方
(工)糖尿病等による高度な末梢循環障害による知覚障害のある方
(オ)皮膚に感染症又は創傷のある方
(力)安静を必要とする方
(キ)体温38℃(有熱期)の方
例1:急性炎症症状(倦怠感、悪寒、血圧変動等)の強い時期。
例2:衰弱している時。
2.小児、乳幼児は使用しないでください。
3.他の治療器と同時に使用しないでください。
4.使用しても効果が表れない場合は医師又は専門家にご相談ください。
5.使用する前に次のことにご注意ください。
(ア)時計、磁気カード等、磁気の影響を受けるものには近づけないでください。
(イ)製品に破れ等がないかを点検し、磁石装着部に破れがある場合は使用しないでください。
(ウ)しばらく使用しなかった場合は、表面に金属等の異物が吸引付着していないことを確認してください。
6.使用中には次のことにご注意ください。
(ア)機器に故障が発見された場合は、使用を直ちに中止してください。
(イ)身体に異常を感じた時は、使用を直ちに中止してください。
(ウ)装着部に発疹、発赤、かゆみ等の症状が表れた時は、使用を直ちに中止してください。
7.使用後、保管時には次のことにご注意ください。
(ア)機器を破棄する時には、お住まいの市町村の廃棄方法に従ってください。
8.濡れた状態で使用すると摩擦等で他のものに色移りすることがあります。
【保守・点検に係る事項】
常に使用前後の点検を施行し、機器に異常が発見された場合は直ちに使用を中止してください。 |

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